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後期臨床研修プログラム

大阪市立大学放射線科領域モデル専門研修プログラム

放射線科領域モデル専門研修プログラム(2022)

専攻医登録につきましては、こちらからお願いいたします。

研修施設群

基幹施設:大阪市立大学医学部附属病院 放射線科・放射線治療科
連携施設:独立行政法人地域医療機能推進機構 大阪病院 放射線科
連携施設:和泉市立総合医療センター 放射線科
連携施設:市立伊丹病院 放射線科
連携施設:大阪南医療センター 放射線科
連携施設:国家公務員共済組合連合会 大手前病院 放射線科
連携施設:淀川キリスト教病院 放射線診断科・放射線治療科
連携施設:ベルランド総合病院 中央放射線センター
連携施設:医療法人宝生会 PL病院 放射線科
連携施設:医療法人橘会 東住吉森本病院 放射線科
連携施設:大阪府立病院機構大阪はびきの医療センター 放射線科
連携施設:大阪市立総合医療センター 放射線診断科・放射線治療科
連携施設:多根総合病院 放射線科・放射線治療科
連携施設:大阪府済生会中津病院 放射線診断科・放射線治療科
連携施設:若草第一病院 放射線科
連携施設:育和会記念病院 放射線科
連携施設:泉大津市立病院
連携施設:三栄会ツカザキ病院
連携施設:岸和田市民病院

研修コース

研修には以下の5コースが設定されています。どのコースに進むかは希望を聞いた上、相談で決定します。

コース 専攻医1年目 専攻医2年目 専攻医3年目
a. 専門研修基幹施設 専門研修基幹施設 専門研修連携施設
b. 専門研修連携施設 専門研修基幹施設 専門研修基幹施設
c. 専門研修基幹施設 専門研修連携施設 専門研修連携施設
d. 専門研修連携施設 専門研修連携施設 専門研修基幹施設
e. 専門研修基幹施設 専門研修連携施設 専門研修基幹施設(大学院・臨床)
  • コースa,b:専門研修基幹施設を中心に研修する基本的なコースです。
  • コースc,d:専門研修連携施設を中心に研修するコースです。専門研修連携施設である関連病院で臨床医としての研修に重点をおきます。専門研修連携施設は原則として1年ごと異動しますが、諸事情により2年間同一施設もあり得ます。コースC:専門医取得と博士号取得を同時に目指すコースです。大学院に進学し、専門研修基幹施設の大阪市立大学医学部附属病院ならびに専門研修連携施設で、臨床現場での研修と臨床系研究および講義を両立しながら博士号取得をめざします。サブスペシャリティ領域の研修も、学位が取得できるまで同様の状況が持続します。
  • コースe:専門医取得と博士号取得を同時に目指すコースです。専門研修基幹施設の大阪市立大学医学部附属病院ならびに専門研修連携施設では午後5時まで研修を行い、それ以降に大学院で博士号取得をめざします。サブスペシャリティ領域の研修も大学病院で同様の状況が2年間持続します。

2021-05-06 更新